どーもー!
やっといい感じのができました、ミスターです
実はですね
数日前(って言っても結構前)に
我が神しょこたんがクリオネのバッカルコーンを
「爆火流魂」と表記なさったわけです
それを、最初はなんだろうと思っていたんですが
ある日、ちゃんと読んでみようと思って読んでみたんです
そしたらすぐにバッカルコーンだと分かりまして
すぐに、「斬魄刀みたいな名前だなぁ」と思って、
それからちょくちょくどんな感じなのか
考えていたんです
そして、数日前(これは2,3日前だよ)に
ついにひらめきました!
だいたいのコンセプトは、
1、バッカルコーンが捕縛用の器官なので
相手を捕捉することもできるような形状にしたかったこと。
2、流氷の天使とも言われているクリオネ(の器官)が
モデルなので氷雪系にしたかったこと。
3、バッカルコーンは頭が割れて出てくるものなので
なにかが割れて出てくるようにしたかったこと。
4、「爆火流魂」の名前にできるだけ沿った能力にしたいこと。
の4つでした。
最初は、クリオネはバッカルコーンで捕まえてから
獲物の体液を吸い取るので
力を吸い取るのもいいかなあとか
思ったりしたんですが、
それだと弓親とだいぶかぶってしまうので
却下しました
そして、あーでもないこーでもないと
考えていて、思いつきました
タイプは氷雪系です
そして能力は、
まず何かを刀で斬ります。斬る対象はなんでもいいです
その刀傷に敵が近づくと、氷の触手がまるで
爆炎のような勢いで成長しながら相手を捕縛します
言ってみれば、砕蜂隊長の弐撃決殺の
トラップバージョンです
斬ってマーキングしておいて、そこに
敵が近づくと攻撃が発動する。
とは言っても確実に倒せるわけではないですが・・・
とまあこんな感じです
分かりましたか?
むりくり一言、説明口調で言うならば
「傷跡から氷の触手を伸ばし、相手を捕縛する能力だ」
ですかね。
ちなみに、斬った対象が虚とか死神とか
その他生物でも、斬られる以上のダメージはありません
斬られた対象は凍らされる対象にはなりません
ただし、触ろうとしたら氷の触手がでてきます
ちなみに、4つのコンセプトは
1は氷が触手状に成長するのでクリア
2は氷雪系にしたからクリア
4は対象者が爆炎に包まれるように捕縛されるのでクリア
「流魂」の部分は、斬魄刀らしさってことで・・・
そしてあまりピンと来ていない方も
多いのではないかと思われる3は、
斬ったところから触手が伸びるのでクリアです
斬れた部分が割れてるって感じかなぁって感じです
ちなみに、卍解はまだ考えていません
ただ、でかいクリオネだせばOKじゃね?
って感じもしなくはないですよねぇ
というわけで、
誰にも知られることなく消え去っていくアイデアの
発表でした!
奇跡的にここまで読んでくれたきみ!
読んでくれてありがとう!
最近のコメント